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READY FOR DX?

With​コロナAfterコロナのDXを!

 

Mission


​「顧客との絆(BOND)を強く(UP)させる」ことを企業ミッションと定め、社名にしました。

企業ロゴは日本伝統の「水引」をモチーフとし、一度結ばれたら二度と外れない結束の強さと日本発のグローバル企業となる決意が込められています。

UPBONDは、ブランド・メーカーや小売などのB2C事業者に対して、 店舗などのオフラインとECなどのオンラインとの融合や、オフラインにおける複数チャネルの融合を、自社のプラットフォームで実現することをミッションとした会社です。

 

サービス

DX、D2C、OMO、オムニチャネルなどのキャッチーな言葉が巷には溢れていますが、B2C事業者が目指している本質、お客様の満足度を上げてより多くの商品を買ってもらうために、デジタルの力をどう活用できるかという視点でみると同じです。その上で、今、B2C事業者に求められている真の改革は以下4つです

 顧客IDの統合

オンライン、オフライン、ソーシャルメディア等、複数のチャネルから一つのIDでログインできる環境の構築。これは、単にユーザの利便性を向上させるのみならず、オフラインとオンラインを統合することで、今まで可視化が難しかったオンライン・オフラインや異なるチャネルを合算したROIなどの数値分析が可能となります。店舗のみでは不採算でもオンラインへの誘導などを含めたROIの算出により、リアルな体験を提供する店舗の本質的な価値が数値化できます。

複数ツールの連携

世の中には素晴らしいツールがたくさん存在していますが、それらを連携させ一貫して使いこなすことは困難を極めます。そのため、マーケティングの現場においては、ツール選択の自由度を保ちながら、新たに導入するツールと既存ツールとの連携を低コストでスムーズに行う必要があります。

リアルタイムでのデータアクセス

社内に散りばめられた複数のデータをリアルタイムに分析し、経営、現場がファクトに基づいて議論することが求められています。デジタルの時代はより早い経営判断が求められ、その中でリアルタイムでのデータアクセスは不可欠と考えられます。

AIによる顧客とのコミュニケーション支援

自社ブランドのファンになってもらうためには、お客様との高い精度でのコミュニケーションを密に取ることが必要です。顧客一人ひとりに対して細かなコミュニケーション設計をするには、AIの力なしには実現不可能と考えられます。

 

Clients

 
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お問い合わせ

 

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